この記事では個人的におすすめの進め方を紹介します。
少しでも参考になれば幸いです。
序盤の進め方
キャラによっての性能差はない
1月19日現在キャラクターによっての性能差はないので見た目が好きなキャラで初めて良いです。
チュートリアルクリアする
最初にチュートリアルはやった方が良いと思います。
このゲームの基礎を教えてくれるので操作方法など覚えられると思います。
ちなみにチュートリアルをスキップするとチュートリアルで解放していく物が解放済みで始まります。
チュートリアルクリア後
チュートリアルクリア後は会社ターミナルでそれぞれ解放しつつ、まずはピストの解放と地図の解放を優先すると良いと思います。
理由はこのゲームは工場系ゲームでありながら探索の割合も高いので早めに武器とマップを解放して探索に出かけたいからです。
収穫機でも攻撃できますが威力が低いのでお勧めしません。
ジオスキャナー起動
ピストルとマップの二つを解放したら近くにあるジオスキャナーを起動してみましょう。
起動するとジオスキャナーが100%になるまで防衛戦がはじまります。
100%になったらもう一度起動するとジオスキャナーが動いて円の範囲でマップが更新されます。
遺体やドローンの残骸がマップに表示されるので行ってみましょう!
レシピ解放に必要なデータポイントになるアイテムや武器解放に必要な戦時債権などのアイテムがあるので探索してみましょう。
会社ターミナルを進める
取り合えず会社ターミナルをすすめます。
遠くを探索するならもっと装備が欲しいです。
また、建築する際に役立つドローンの解放もあるので軌道貨物発射装置で納品している間に探索に出かけるのが理想です。
ただ、最初の時は納品の量が少ないのでLV.4までは探索しないで納品していて大丈夫です。
設計図の入手
会社によって違いますが、早いとLV.5で設計図がレシピ解放に必要なアイテムが出てきます。
この頃になって本格的に探索にでます。
回復器とグレネード、ピストルと地図の4つがあれば取り合えず死ぬことはないでしょう。
ただし弾薬は600くらいは持って行った方が安心でします。
ちなみに設計図には被りがあるのですが、設計図がある場所にはログなどストーリーを知るアイテムが落ちているので、全くの無駄にはなりません。
ストーリーには興味ない場合は必要な設計図を入手すればよいので、別途設計図の場所の記事も製作中ですのでそちらをご覧ください。
探索に出る前に
このゲームは敵の量が多いので探索をすると基本的に戦闘が発生します。
そこで探索を始める前に持っていくアイテムを確認しましょう。
探索中にウェーブが来る可能性があるので1つはメテオハートを持っておくと欲しいときに近くに隕石がない場合もあるので安心です。
ステータスに体力、カロリー、水分がありそれぞれ別のアイテムが必要です。
進めば複合的なアイテムもあるのですが、今は自前では厳しいので3種類のアイテムを持って行った方が確実です。
体力回復には回復器とアイテムでグラブラーがおすすめ
カロリーはポリフルーツかフードステーションを解放してあるならポリフルーツからできるポリスナック
水分はハイドロバルブかフードステーションがあるならハイドロライトがおすすめ
フードステーションで出来るものは一個で回復できる量が増えるのでクリック回数が減り楽になります。
また、荷物の量を減らしたいときに、カロリーと水分を一度に回復できるプリックラーもおすすです。
他のアイテムでは基本建築材料を1スタック、弾薬は2~3スタックあると良いと思います。
このアイテム達と装備が揃ったら、探索が楽になると思うのでおすすめです。
探索中にやること
建物には設計図やログなどがあるので積極的に探索したいです。
ジオスキャナーも積極的に開放していきたいです。
ただ、場所によっては難易度が跳ね上がっている所があるので、無理そうなときはディフェンスタレットが解放出来てからやってみましょう。
建物にはアイテムが多いのでいくつか探索するだけでも手持ちがいっぱいになると思います。
そしたら一度戻ってみましょう。
探索から戻ったら
敵が落としたアイテムはデータポイントに出来ます。
今の所他に使い道は無いので全部分析ステーションでデータポイントにしちゃいましょう!
残りは
基本的には、この進め方で良いと思います。
- 会社ターミナルを進める
- レシピステーションでレシピ解放
- レシピ解放に設計図が必要になったら探索する
- 設計図が必要なレシピを解放
- 会社ターミナルを進める
この進め方で良いと思います。
最後に
始まった場所の軌道着陸船からまっすぐ進んでみるとデカい物が見えますが、行けるものです。
ある程度進んだらストーリーに関わってくるので行ってみると良いと思います。
まとめ
自分のおすすめだと思う進め方をまとめてみました。
少しでも参考になれば幸いです。